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Flower Days



朝の風浴びて 一緒に
木漏れ日を眺めて 身を寄せ

恋しても涙 流さず
手を繋ぎ震える 指先

青い鳥を数えたら
あの太陽 虹色に
この想いを 解き放ち

夢を見てた君の まどろんでる瞳
生まれ変わる世界もっと 彩るの愛で
命の羽舞って 煌く花々に
僕は愛を奏でそっと 君の心抱きしめた

花びらを数え 泣いてる
光さすあの場所 探して

白い扉 開いたら
君の夢に 繋がるの?
その心に 触れたいな

咲き乱れた花は 風に夢を託し
揺れる想い奏でてる 枯れるまでずっと
僕もそんな風に 君のことを想って
その心を鮮やかな 赤い愛で包めたら

花の日々に涙 
君と命咲かせて

夢を見てた君の まどろんでる瞳
生まれ変わる世界もっと 彩るの愛で
命の羽舞って 煌く花々に
僕は愛を奏でそっと 君の心抱きしめ

光降り注げ その君の心に
風はきっと花に恋し 愛の歌運ぶ
月日は流れてく 時に花の色を
君と手を繋いだら 鮮やかな日々が咲いた

君の笑顔 数えて
花々咲いた 光が射すの
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The Rule Of Sadness



夢見ても涙を流してた
消えぬ恋 その声 思い出
悲しみを数えて揺れる愛
忘れない あの日々 永遠

泣いていたね いつでも
痛み全て 愛した

I will cry so hard forever
涙のわけは 血の管 寄せ合いあったから
It's The Rule Of Sadness
君の傷には 消えることのない 愛をなぞって 


愛はきっと今でも灯すから
夜に咲く 悲しみ 描いて

この目 閉じて 願うよ 
君が笑うその日を

I will cry so hard forever
止まない音に 全てを重ねて泣いてる
It's The Rule Of Sadness
悲しみ刻む 命の掟に 愛を委ねて


2人出会い 咲いたあの花
今もずっと消えない

I will cry so hard forever
涙のわけは 血の管 寄せ合いあったから
It's The Rule Of Sadness
君の傷には 消えることのない 愛をなぞって

It's The Rule Of Sadness
悲しみ刻む 命の掟に 愛を委ねて

SORA



朝の風にそっと 夢の続きを
遠くを眺め 目を閉じて
行先しれぬこの 風と共に
旅する夢を描いてみる

あの日忘れた命のかけら 拾い集めて
雲のかなた光さす 空の向こうへ

心を解き放ち 風に預けて
自由の翼空を超え
どこへだって行けるこの広い世界
さあ空を出抱いて 飛び立て


揺れる木漏れ日の光の筋を
遠く忘れた手で 書きならし
動脈流れる 星の記憶を
遠くの空に 放ってみた

街の暮らしに 失われた夢を見上げて
雲のかなた光さす 空の向こうへ

心を解き放ち 風に色を付け
無くした思い 飛び交うの
見知らぬ記憶さえ 展覧会のよう
一つ手に取って 歌ったよ


流れ星 シンフォニー
雲が割れて 桃源郷
ララララ 夢旅

心を解き放ち 風にあずけて
色褪せた夢 虹で染め
見知らぬ星座さえ 隠してた夢
一つ手に取って歌ったよ
風の向こうまで 想いを奏でて
さあ空を抱いて 飛び立て

新しい扉



今はじまる世界 その風には雲が
きっと明日の幸せを 描いていたらいい


過ぎ去った日々を 思い出して
歌声と涙 もう止まらない
君がくれたね 宝物
その輝きそっと もう閉じ込めて
 
悲しみ抱いて泣いてた夜に
記憶の中に逃げていたけど

この命はまだ 求めてるから

あの扉を開き そっと未来を探し
夢 希望を追いかけて 青空 眺め
今はじまる世界 その風には雲が
きっと明日の幸せを 描いていたらいい


街角の花 見つめてた
ちょっとだけ今日は こう泣いている

戻らないあの日にさよならを
今もまだきっと思い出すけど

この命の火を 消さないように

愛していた君の 面影には涙
でも新しい日々を 心が求め
もう会えないけれど そっと幸せ願い
まだ見たことない空に 想いを並べたよ


悲しみ抱いて泣いてた夜に
記憶の中に逃げていたけど

この命はまだ 求めてるから

あの扉を開き そっと未来を探し
夢 希望を追いかけて 青空 眺め
今はじまる世界 その風には雲が
きっと明日の幸せを 描いていたらいい

STONE TRIANGLE



夢に見えたあの空が
あなただけに泣いてるの
外の空気 殺して
ラララ 夜は自殺で

私今は妖精
あなただけの勾玉

声に出した「愛してるの」は
ああ 今 空 泣かないで
ララ どこに隠し夢見てるのね
瞳は閉じ ダイヤモンド 今

このRock 裂いて 瞼に灯す運命

白百合にはサファイヤで
そんな悪夢 燃やして

私今は天使で
あなただけを殺すの?

声に出した「刺し抜いてよね」
ああ 恋 日々 消してからね
ララ どこに隠し夢見てるのね
瞳は閉じ ダイヤモンド 今

その目を 壊して 睫毛に咲いたバラ色

あなたの命の花を
私の胸に咲かせて頂戴

声に出した「愛してるの」は
ああ 今 空 泣かないで
ララ どこに隠し夢見てるのね
瞳は閉じ ダイヤモンド 今

このRock 咲いて 瞼を彩るルビー

メモリーキラー



空を裂き消えた色 夜を恨む鳥たち
秒針と回る夢 煙色の幻

あぁ 恋は死んだから
さぁ 明日を 打ち抜け

夢の中の ガラス玉に 映る悲劇 錯乱
星の爆破 降らすダイヤ 夜の破壊 愛を殺して


命燃え灯る火に 兎たちの集会

あぁ 恋は死んだから
さぁ 灰を散らして

忘れられた 遠い廃墟 夢が舞って泣いてた
心捨てて 残る血管 冷たい風 消えるあの日々


夢の中の ガラス玉に 映る悲劇 錯乱
星の爆破 降らすダイヤ 夜の破壊 愛を殺して

空に散る心の欠片
心捨てて 残る血管 冷たい風 消えるあの日々

ゴーストショット

by Jean & スキゾ・バージン
        ( a Punk Band )

赤い花 D-less

月とラクガキ2



回してたのティーカップ だって頭回らない
そっと君のことをずっと 思い出してたんだ

失くさないであの時計 いつか君に贈ったね
今も元気してるのかな 別れの言葉忘れない

今日は君の誕生日だったから
赤いリボンの絵を描いてみた

空に月がでたよでもね 涙流さないよだって
ラクガキして退屈な 振りをして目をつむり
今もちょっと好きさ嘘よ 少し会ってみたいけどね
解けたリボン戻らない 星の飾りつけてもいいの ?


遊んでたの猫とね だってひとりぼんやりと
月を眺めているなんて そんなことすら飽きたから

トランプ切ってみて 魔法をかけてみる
紅茶の水面に 仲良しチェリー甘い味

月が光るでもねもっと 星と夢を呼ぶよずっと
君と会える夢の中 せっかくだから綺麗な絵で
そんなことを口ずさんで どこに涙隠そうかな
想い 願い 記憶 夢 そっと鍵で胸の中に


神様くれた運命の糸 あの日々 笑顔を
忘れないよう大事にずっと 一つ飾ってる

月が綺麗でもねもっと 星と夢を呼ぶよずっと
君と会える夢の中 せっかくだから綺麗な絵で
だけど私 悲しいからね 滲んだ絵しか描けてないの
ハッピーバースデー懐かしい 心の灯は消したくないわ

私の夢へ



歌詞はそのうちupします。

LOST DIARY




その手取ったなら 櫂を裏返してた
その色 その目 きっと夢
愛を貫いた あの日々の破片に
ちょっとだけ 火を灯してみた

小さな旅 飛行機の
魚色に 燃える雲

散歩した街並み 窓という窓が
カードに変わった 夜を超え
記した空には未来が映るから
その夢とばし 君の手へ

花びら散って 浮かべた
かかとを床に 乗せて墓まで


青空壊す羽 風車眺めて
甘えに弱さ 見せていた
人の涙売ることさえもできずに
言葉を並べて 雲を切る

声を過去で彩って
言葉枯らす悪 殺して


紙の夢を燃やし はるか彼方の声
届けて みたよ 君のため
綴る雲 紡ぐ鐘には新たな草花たち
きっと愛を捨て

散歩した街並み 窓という窓が
カードに変わった 夜を超え
記した空には未来が映るから
その夢とばし 君の手へ

花びら散って浮かべた
箱にしまった船を涙に

ブラック・オパール




そっと夢 咲かせたの 
光る銀河 閉じ込めて
あの子が 眺めてる 
月の女神 首飾り

夜の花 輝き 
風の中 妖精
さあこの世忘れて

あの子の目は ブラックオパール 
星の心臓 燃えた夜
孔雀の羽 散乱して 
狂った色の 夢が煌く


死んでも 夢見るの 
青い蝶々 永遠に

呪われた宝石 
夜に舞う幻
さあ黒い翼で

夢の中へ 逆さの塔 
死んだ鳥たち 飛び交って
壊れた空 骨の雨に 
騒いだ霊が 月に歌うよ


夜の花 輝き 
風の中 妖精
さあこの世忘れて

あの子の目は ブラックオパール 
星の心臓 燃えた夜
孔雀の羽 散乱して 
狂った色の 夢が煌く

赤い花



傷を一つ描いて 月に見られ 泣いた
この瞳 いま映す色は あの日の空
赤い花の命 ひとつ夜に 咲いた
そっと揺れて 夢運ぶ風に 青色蝶々
 
いつまでも遠く 面影 蝋燭に灯る 幻

ずっと夢見ていた瞳 壊れていく空に
そっと光る あの月の白さ 乱れた恋
心疼く夜は グラスを割って 涙
気が触れて あのダイヤモンド 燃やしてみたの


甘い果実 かじり 罪の味に浸る
この痛み いまガラス越しに あの日の月

祈る歌脆く 崩れて 涙声響く この夜

まだ終わらない恋の 傷跡照らす星に
そっと願う この心臓揺らす 壊れた愛
羽が空に舞った 私の叫び 届け
夢見てる その君の瞳 何を映すの?

もう途切れたの 運命 夜に咲き乱れ 描く悲しみ


悲しみが巡る 血の管 赤い花咲いた この夜

ずっと夢見ていた瞳 壊れていく空に
そっと光る あの月の白さ 乱れた恋
心疼く夜は グラスを割って 涙
気が触れて あのダイヤモンド 燃やしてみたの

まだ終わらない恋の 傷跡照らす星に
そっと願う この心臓揺らす 壊れた愛
羽が空に舞った 私の叫び 届け
夢見てる その君の瞳 何を映すの?

もう途切れたの 運命 夜に咲き乱れ 描く悲しみ 

ホワイト・パニック



今日は 神社で 戦争ごっこ
眼帯巻いてる アルバート
花火 乱射 咲いた夢に
殺傷禁止とお月様

神隠しの白蛇みっけ
撃たれないで 生け捕りよ
弾切れしたロビンソンと
一緒に遊んでサバイバル

おかしな夢見た この昼下がり
まどろむ目で 太陽の悪戯目撃

僕ホワイト頭は空っぽ ランラン 口紅 ラクガキ 日の丸
真っ赤 真っ白 巫女さん描いて 13回目の狂乱発作 
錯乱した心はおみくじ 大凶 大吉 色々 謎々
ヤタガラスの脚が増えて 狂っていくあの世の宴 


透明人間 大量発生
あの屋外劇場で 
オペラグラス 見えない劇
謎かけたの 誰なのね

お化粧した空に 響く雷
唇から降ってくる メタファーと大雨

蝶々 羽ばたき 蜘蛛の巣 電線 そっと 綾取り 運命 赤色
神々の手 裁縫セット 糸まいたら 終わりはワルツ
ピアノ線に絡まるカルマに 調子狂った アイネクライネが
歌うたうよ思春期病棟 少女の神経 連打のクレッシェンド


お花畑では幽霊が かくれんぼしてる 探しましょ

僕ホワイト頭は空っぽ ランラン 口紅 ラクガキ 血の花
真っ赤 真っ白 病院印 14回目の狂乱発作
錯乱した心は トランプ ポーカーフェイスは涙を隠して
ハート疼いて 悲しむジョーカー 救急車の音ゲームオーバー

ケーキ 蝋燭 マシュマロ 玉入れ 火を消したらスキゾなパーティ
フォーク投げたらパニック状態 クリーム舐めても治まらないわ   
夢食べたら 辛口 嫌だよ ファンシー メルシー 一緒にスイーツ
病院送りにしないでマーザー ナンセンスと私の涙

アシッド・ベル



月奏でる 不眠の楽園
星 種まき 花咲く夜景に
屋根 貫き 蜂の巣 夢の巣
街錆びて 飴玉どうぞ

お水を飲む人形
狼育てて満月
胡桃を割りましょうよ

雲 切り裂く 可笑しな悪夢で
鐘ひび割れ 裏側 旅してた


愛してると その服いうのよ
誰向けて その襟 開く

ガーデンダンスの燐光
宝石 玉入れ 満月
胡桃を割りましょうよ

みんなヴィオラで 弓引きおやすみ
ハンガー マネキン どちらがお好きよ

雲切り裂く 可笑しな悪夢で
鐘ひび割れ 裏側旅してた

ダブル・ゴースト



今日は 蝋燭 燃やして ファントム
夢 切って裂いて 明日が二つ

何故なのみんな どうしてねてるの
どこにいっても 扉がいっぱい

探しましょう夢見ましょう 
ジョーカーのバグを
無くしてたトランプに
レプリカの思い出懸けて


氷 ダイヤモンド 細胞分裂
夢 切って裂いて 明日が二つ

消えていく遺伝子に
嘘の数字たち
泣いて切って死んで笑う
弱虫のゴーストを

探しましょう夢見ましょう 
ジョーカーのバグを
無くしてたトランプに
レプリカの思い出懸けて

ブレインジャック



夢の途中から 私の脳内 侵入者
神経つかむ 違法なデータ
強制受信 ハッキング
自由が消えてゆく 私が私でなくなって
意識を操作 悪夢の送信
ラジコン状態 助けてよ

勝手に動かさないで 失われた自己制御
命の理犯し 私の存在どうするの

精神工学ブレインジャック
私の脳に周波数
侵さないで 操らないで
来ないで 悪夢のデータ
ハイテク兵器マイクロウェーブ
遠くから 狙われて
逃げ場なくて 操り人形
私を壊さないでよ


極秘に作られた ハイテクマシン非公開
人体実験 私はサンプル
サイコトロニック テクノロジー

意識を操らないで ここはどこ わからない
命の理犯し 私の存在どうするの

遠隔操作ブレインジャック
私の脳は乗っ取られ
心にハック 理性が消され
身体は動かされて
幻覚幻聴マイクロウェーブ
煩い声 聴かされて
逃げ場なくて 操り人形
私を壊さないでよ


悪魔の手につかまれ
私の意思 消え失せ

精神工学ブレインジャック
私の脳に周波数
侵さないで 操らないで
来ないで 悪夢のデータ
ハイテク兵器マイクロウェーブ
遠くから 狙われて
逃げ場なくて 操り人形
私を壊さないでよ

Tiny Insomnia



星を数え 空をなぞって
夢玉転がる 階段見てた
夜の歌が 窓辺に響き
私の倦怠 紛れて消えた

明るい蝋燭 用意してよ
私まだ 眠りたくはない

カード切って遊んでみて
賭けないでなけなしチップ
ルーレットで言い当てましょ
忘れてたあの日の夢
退屈な私を知って
ワイングラス傾けパーティ
お話を並べてよ
幻が冷めないように


ベルの響き 不眠の夜は
飴玉なめても 落ち着かないわ

明るい蝋燭 用意してよ
私まだ 眠りたくはない

夢見てる星の光
パイプオルガン夜空になって
テーブルに舞い降りた
妖精の気まぐれダンス
退屈な私を知って
ワイングラス傾けパーティ
お話を並べてよ
幻が冷めないように

裏町少年



くれよ灰皿 退屈な日常ぬけだし
煙をふかして 夢も路地裏も彷徨う
渇いた心が 酒と眠らぬ夜求めて
路頭に迷って 店も通行人も幻

マル ボロ ウィスキー
テキーラ ずっと酩酊

裏町の退廃上等 人生捨てて
見知らぬ女と出鱈目騒いで ここは天国
路頭に描いた ラクガキ消えない夢


酒場で覚えた 新しい言葉で歌って
渇いた心が 酒と眠らぬ夜求めて

明日を 忘れて
朝まで みんな騒げよ

裏町の退廃上等 人生捨てて
消えない明かりに朝まで乾杯 ここは天国
路頭に描いた ラクガキ消えない夢



グラス眺めて泣いてた
失われた愛の跡

雫この手に落ちたら
闇を彩る流星群

残った想い 歌っても
君の空まで届かない

夜の涙は星の雨
窓に花咲く光みて
願い奏でた疼く胸
頬に滴る愛を叶えて


この手 流れる血の色
真っ赤に涙 流してる

忘れたはずの 火を灯し
泣いてる心 蘇る

夢を並べてみたんだよ
1つ拾って遊びましょう
懐かしい手に 花束を
そんな想いは夜の空に消え


別れ 永遠 あの日の恋の花
君は今でも笑ってるのかな

夜の涙は星の雨
窓に花咲く光みて
願い奏でた疼く胸
頬に滴る愛を叶えて
プロフィール

Jean

Author:Jean
音楽・詩・哲学・小説・随想

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